在外公館専門調査員(在ルーマニア日本国大使館)の募集開始 (応募締切2026年5月14日)
令和8年4月21日
外務省「在外公館専門調査員」2026年度春募集を開始しました。
在ルーマニア日本国大使館にて、ルーマニアの政治・経済及びルーマニア・EU関係等を担当する専門調査員1名を募集中です。任期は2026年10月から2年間です。
ルーマニアに進出する日系企業や国際機関、ルーマニア政府機関、日本のNGO等と連携しながら働く、魅力的なポジションです。
友人・知人等で関心のありそうな方がいらっしゃいましたら、是非ご案内ください。当地事情についてなど、ご質問は代表メール(embassy@bu.mofa.go.jp)までご連絡ください。
Web応募期間:2026年4月16日(木曜日)~2026年5月14日(水曜日)15:00(日本時間)
募集概要:※詳細は一般財団法人国際交流サービス協会の募集ページ(https://senchohaken.ihcsa.or.jp/investigator/2026%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e6%98%a5%e5%8b%9f%e9%9b%86%e3%80%80%e5%a4%96%e5%8b%99%e7%9c%81%e5%9c%a8%e5%a4%96%e5%85%ac%e9%a4%a8%e5%b0%82%e9%96%80%e8%aa%bf%e6%9f%bb%e5%93%a1%e8%a9%a6%e9%a8%93/)をご覧ください。
・担当事項:ルーマニアの政治・経済及びルーマニア・EU関係等
・応募資格:修士卒(在学中の応募可)。または、学部(4年生大学・学士)卒業後、応募するポストの担当事項の分野において、通算3年程度の調査・研究または実務経験を有する者。
・日本国籍保持者で外国籍を保持していないこと。
・必須外国語:英語(ルーマニア語は必須ではありません。)
専門調査員制度について
「外務省在外公館専門調査員」とは、労働者派遣法の下で、わが国の在外公館(大使館、総領事館、政府代表部、領事事務所)に原則2年の任期をもって派遣され、在外公館の一員としてわが国の外交活動に資するため、語学力及び専門性を生かしつつ、在外公館長の指揮監督の下に、派遣国・地域の政治、経済、文化等に関する調査・研究及び館務補助の業務を行うものです。
○専門調査員紹介ページ:https://senchohaken.ihcsa.or.jp/investigator_top/
在ルーマニア日本国大使館にて、ルーマニアの政治・経済及びルーマニア・EU関係等を担当する専門調査員1名を募集中です。任期は2026年10月から2年間です。
ルーマニアに進出する日系企業や国際機関、ルーマニア政府機関、日本のNGO等と連携しながら働く、魅力的なポジションです。
友人・知人等で関心のありそうな方がいらっしゃいましたら、是非ご案内ください。当地事情についてなど、ご質問は代表メール(embassy@bu.mofa.go.jp)までご連絡ください。
Web応募期間:2026年4月16日(木曜日)~2026年5月14日(水曜日)15:00(日本時間)
募集概要:※詳細は一般財団法人国際交流サービス協会の募集ページ(https://senchohaken.ihcsa.or.jp/investigator/2026%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e6%98%a5%e5%8b%9f%e9%9b%86%e3%80%80%e5%a4%96%e5%8b%99%e7%9c%81%e5%9c%a8%e5%a4%96%e5%85%ac%e9%a4%a8%e5%b0%82%e9%96%80%e8%aa%bf%e6%9f%bb%e5%93%a1%e8%a9%a6%e9%a8%93/)をご覧ください。
・担当事項:ルーマニアの政治・経済及びルーマニア・EU関係等
・応募資格:修士卒(在学中の応募可)。または、学部(4年生大学・学士)卒業後、応募するポストの担当事項の分野において、通算3年程度の調査・研究または実務経験を有する者。
・日本国籍保持者で外国籍を保持していないこと。
・必須外国語:英語(ルーマニア語は必須ではありません。)
専門調査員制度について
「外務省在外公館専門調査員」とは、労働者派遣法の下で、わが国の在外公館(大使館、総領事館、政府代表部、領事事務所)に原則2年の任期をもって派遣され、在外公館の一員としてわが国の外交活動に資するため、語学力及び専門性を生かしつつ、在外公館長の指揮監督の下に、派遣国・地域の政治、経済、文化等に関する調査・研究及び館務補助の業務を行うものです。
○専門調査員紹介ページ:https://senchohaken.ihcsa.or.jp/investigator_top/