片江大使による『桜の祭典』特別演奏会への参加
令和8年4月24日
4月24日、片江大使は、ルーマニア音楽家演奏創作連合協会(UCIMR) により国立地図・古書博物館で開催された『桜の祭典』特別演奏会に参加しました。
演奏会では、『さんさ時雨』や『ちゃっきり節』などの日本の民謡を編曲した曲目の数々が、指揮者でありながらコントラバス奏者や作曲家でもある曽我大介氏を中心とした、室内楽のアンサンブルにより披露され、その中には、曽我氏自身が編曲したものもあり、聴衆の皆さんはアンサンブル向けにアレンジされた日本のメロディを楽しみました。
演奏会では、『さんさ時雨』や『ちゃっきり節』などの日本の民謡を編曲した曲目の数々が、指揮者でありながらコントラバス奏者や作曲家でもある曽我大介氏を中心とした、室内楽のアンサンブルにより披露され、その中には、曽我氏自身が編曲したものもあり、聴衆の皆さんはアンサンブル向けにアレンジされた日本のメロディを楽しみました。