片江大使による『日本:バカウから遠くて近い国』への参加
令和8年6月1日
©Mihnea Baran
©Mihnea Baran
©Mihnea Baran
©Mihnea Baran
6月1日、片江大使はバカウ市を訪問し、「ユリアン・アントネスク」複合博物館により「ジョルジェ・バコヴィア」大学で開催された第8回『日本:バカウから遠くて近い国』イベントに参加し、開幕式では地方発の日本文化イベント開催への謝辞を述べました。
多くの観衆が一堂に会する中、ネグル・バカウ県知事、スタンチウ=ヴィジテウ・バカウ市長等も挨拶を行い、ラエツキ駐日ルーマニア大使のビデオメッセージも放映され、プロジェクトの発案者を称え、今後のさらなる成功を祈念しました。
ルーマニアでは、6月1日は『子供の日』であり、子供たちや若い世代が日本文化を肌で感じ、日本文化への好奇心と親しみを育んでくれることを願っています。
約350名にのぼる幅広い年齢層のバカウ市民の皆様が来場し、着物紹介、武道の演武、生け花や俳句・フォト俳句のワークショップ、音楽や舞踊など、多彩な日本文化を楽しんでくださったことを大変嬉しく思います。
在ルーマニア日本国大使館では、ルーマニア各地での日本文化の発信・支援を通じて、両国間のさらなる文化交流の促進に取り組んで参ります。
多くの観衆が一堂に会する中、ネグル・バカウ県知事、スタンチウ=ヴィジテウ・バカウ市長等も挨拶を行い、ラエツキ駐日ルーマニア大使のビデオメッセージも放映され、プロジェクトの発案者を称え、今後のさらなる成功を祈念しました。
ルーマニアでは、6月1日は『子供の日』であり、子供たちや若い世代が日本文化を肌で感じ、日本文化への好奇心と親しみを育んでくれることを願っています。
約350名にのぼる幅広い年齢層のバカウ市民の皆様が来場し、着物紹介、武道の演武、生け花や俳句・フォト俳句のワークショップ、音楽や舞踊など、多彩な日本文化を楽しんでくださったことを大変嬉しく思います。
在ルーマニア日本国大使館では、ルーマニア各地での日本文化の発信・支援を通じて、両国間のさらなる文化交流の促進に取り組んで参ります。